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徒然俳句:れんげ草・紫雲英(げんげ)

喜べる他人の幸せれんげ草
 
<紫雲英(げんげ) 仲春:【子季語】げんげん、げんげん花、五形花、蓮華草、れんげ、げんげ田>

<「いちご王国」栃木でしか味わうことのできない〝幻のイチゴ〟 口の中で果汁があふれる >・2024/3/9 ・https://www.sankei.com/article/20240309-TA5KMV7BJFLH5JXRY7VSBNMQUE/

<れんげ草:例句>
自分の田でない田となってれんげも咲く 三浦成一郎
紫雲英草まるく敷きつめ子が二人    田中裕明
明日こそ橋を渡ろうれんげ摘み      わたなべじゅんこ
寝ころんで空見上げたいれんげ畑      延川笙子
夕暮れの雨となりけりれんげ草      天野美登里

<山肌に炎、草原黒く 春の訪れ告げる野焼き 阿蘇・草千里>・2024/3/9
https://mainichi.jp/graphs/20240309/mpj/00m/040/027000f/20240309mpj00m040021000p
<草千里で春告げる野焼き 阿蘇、60ヘクタール真っ黒に>・2024/3/9
https://www.sankei.com/article/20240309-V4DQMRNRNNKOTACO3B6UPZEUXI/

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