最近の投稿・徒然俳句ほか
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徒然俳句:筍・竹ノ子
竹ノ子の元気見習え若者よ<埼玉最大のバラ園…伊奈で「バラまつり」 400種5千株以… -



たべもの俳句:たけのこのきんぴら
たけのこを手軽なおかずきんぴらに <「きんぴら 」の人気レシピ・84件>https://… -



モーロク俳句:新緑(しんりょく)
新緑やモーロク進み金もなし<樹齢300年超、静岡最古「藤枝の大茶樹」で八十八夜の… -


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徒然俳句:牡丹
今年また箭弓神社で牡丹見るいまはいま牡丹の花に雨かゝる<約30種125本!色鮮やか… -



たべもの俳句:たけのこの土佐煮
たけのこの香りを素朴土佐煮かな出汁きかせたけのこ煮物常備菜 <筍の煮物 の レ… -



モーロク俳句:牡丹散る
モーロクし夢はうたかた牡丹散る<メトロ、東武、東急…各社の車両が並走 東武鉄道… -


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徒然俳句:更衣
後期高齢死ぬること忘れ更衣 <こいのぼり群泳 常陸太田・竜神峡 1000匹、渓谷… -



たべもの俳句:たけのこご飯
揚げきざみたけのこご飯定番を <たけのこご飯 のレシピ一覧20品>https://www.ky… -



モーロク俳句:牡丹
モーロクし底なし闇に白牡丹モーロクし朝な夕なに牡丹見る<満開の桜と共演するデ…
【2026年4月・卯月】
今年もまた春がめぐってきました。長く厳しい冬を越え、生命が一斉に目覚めるこの月は、自然界だけでなく人間たちにとっても新たなスタートの季節となっています。
進学、異動、引越しなど、誰もが新しい一歩を踏み出す時期だからこそ、春という季節の「新しさ」をみずみずしく感じることができるのだといえるでしょう。
4月の和名「卯月」は、卯の花が咲く月「卯の花月(うのはなづき)」の略。卯の花とは空木(うつぎ)の別名で、白く小さな可愛らしい花が、春の到来を知らせるかのように咲き続けます。
<4月のこよみ>
4月5日「清明」(二十四節気)
4月17日〜5月4日「春土用」(雑節)
4月20日「穀雨」(二十四節気)
<4月の年中行事とイベント>
4月5日「イースター」
4月8日「花祭り」
4月13日「十三参り」
<4月の自然を表す「ことば」>
上旬:雨と冷え、花の名残が同居するころ
中旬:空が澄み、風が整い、春が「本番」になる
下旬:山が笑い、緑が増え、季節が一段明るくなる
句集リンク(pdf)
<プロフィール等>
後期高齢、頭の体操のため俳句作り。上達することより継続すること。せっかく作った俳句、自分の記憶のために記録としてブログに投稿。プレバトなら才能なし判定の俳句です。