最近の投稿・徒然俳句ほか
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徒然俳句:春の朝
錠剤のだんだん増えて春の朝窓開けてリボビタン飲む春の朝 <春の朝:例句>レース… -



たべもの俳句:アスパラ塩焼き
アスパラをとろとろジューシー塩焼きに <アスパラ の レシピ一覧132品>https://… -


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モーロク俳句:春風
モーロクし春風頬に昼の酒 <春風:例句>春風が私の昼間を愛してる 尾上… -



徒然俳句:鶯
補聴器をつけて鶯鳴き声を <鶯:例句>うぐひすや寝起よき子と話しゐる 星野立… -



たべもの俳句:アスパラサラダ
アスパラは生でシャキシャキサラダかな <【アスパラの簡単レシピ】おいしい食べ… -



モーロク俳句:ヒヤシンス
モーロクしあさき妄想ヒヤシンス <ヒヤシンス:例句>ヒヤシンス束ねて胸に光置く… -


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徒然俳句:新學期
恐竜の新種覚えて新學期<仏生会・花まつり(ぶっしょうえ・はなまつり)4月8日>h… -



たべもの俳句:アスパラのおひたし
アスパラの素材を生かすおひたしに <アスパラガス(グリーン)の簡単レシピ!人… -



モーロク俳句:花の闇
モーロクし転ぶリスクや花の闇 <花の闇:例句>時告げぬ時計ばかりや 花の闇 …
【2026年4月・卯月】
今年もまた春がめぐってきました。長く厳しい冬を越え、生命が一斉に目覚めるこの月は、自然界だけでなく人間たちにとっても新たなスタートの季節となっています。
進学、異動、引越しなど、誰もが新しい一歩を踏み出す時期だからこそ、春という季節の「新しさ」をみずみずしく感じることができるのだといえるでしょう。
4月の和名「卯月」は、卯の花が咲く月「卯の花月(うのはなづき)」の略。卯の花とは空木(うつぎ)の別名で、白く小さな可愛らしい花が、春の到来を知らせるかのように咲き続けます。
<4月のこよみ>
4月5日「清明」(二十四節気)
4月17日〜5月4日「春土用」(雑節)
4月20日「穀雨」(二十四節気)
<4月の年中行事とイベント>
4月5日「イースター」
4月8日「花祭り」
4月13日「十三参り」
<4月の自然を表す「ことば」>
上旬:雨と冷え、花の名残が同居するころ
中旬:空が澄み、風が整い、春が「本番」になる
下旬:山が笑い、緑が増え、季節が一段明るくなる
句集リンク(pdf)
<プロフィール等>
後期高齢、頭の体操のため俳句作り。上達することより継続すること。せっかく作った俳句、自分の記憶のために記録としてブログに投稿。プレバトなら才能なし判定の俳句です。