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徒然俳句:厚着

厚着して確定申告準備する
 
<重ね着(かさねぎ)三冬・【子季語】厚着>
 
<鶏始乳(にわとり はじめて とやにつく)>

<厚着:例句>
よんどころなく世にありて厚着せり  能村登四郎
コアラ見るコアラ色なる厚着の子   高澤良一
厚着して八方破れもよしとおもふ   大石悦子
厚着して燈台守の湿布薬       加藤憲曠
弛むとき厚着の麗子壁にいる     澁谷道

<芝焼きの炎、幻想的に 和歌山・串本の潮岬>・2024/1/27
https://www.sankei.com/article/20240127-F3ON75SJVROA5CGUADXYBMKHQI/

<【大分県 2023年版】冬の絶景・風物詩10選・ゴンドラで行く霧氷が輝く銀世界>・https://crea.bunshun.jp/articles/-/45892

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