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たべもの俳句:目玉焼

<目玉焼:例句>
はうれん草添へて目覚める目玉焼  水口楠子
やや寒の塩ふれば足る目玉焼    四倉喜美子
花野より虻来る朝の目玉焼     草間時彦
立春や黄身の崩れし目玉焼     穂坂日出子
今朝秋の塩きらきらと目玉焼    江崎成則

<静岡へ行ったら家康ゆかりの「とろろ汁」…音を立ててすするのが流儀です>・2023/01/20・https://www.yomiuri.co.jp/hobby/travel/20230118-OYT1T50087/

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