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モーロク俳句:朴落葉

朴落葉空の乾きにモーロクす
 
<朴落葉(ほおおちば、ほほおちば)初冬>
【子季語】朴散る
冬になり錆び色に枯れて落ちた朴の葉。朴の葉は大きく、その落ち葉も迫力がある。山などで、壊れずにきれいに落ちたものを見かけると、まるでオブジェのようである。踏むと、大きな音が冬の山に響く。 (「きごさい歳時記」)

<コツメカワウソ3兄弟、おいしい名前に…鳥羽水族館「そぼろ」「おかか」「こんぶ」>・2022/11/09 ・https://www.yomiuri.co.jp/national/20221109-OYT1T50035/
 
<路上感撮:闇夜に輝く「鳥の巣」 横浜・みなとみらい>・2022/11/6
https://www.sankei.com/article/20221106-WKVKDQAURBOE5GFAYHORSPPBDA/

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