最近の投稿・徒然俳句ほか
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徒然俳句:春風
顔上げて春風浴びて生きている想像をそっくり捨てて春風よ <春風:例句>春風や言… -



たべもの俳句:もずくたまご
旬もずくかに玉風に工夫して <もずく の レシピ一覧32品>https://www.kyounoryo… -



モーロク俳句:桜
モーロクし桜のウソにだまされる -


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徒然俳句:孕雀
我が庭に孕雀か通い来る我が庭に孕雀や木々青む <孕雀(はらみすずめ) 仲春>【… -



たべもの俳句:もずくスープ
もずくスープ香るしょうがが食欲をもずくスープほんのり酸味ヘルシーにレンチンで… -



モーロク俳句:落椿
モーロクすあとさきもなき落椿<旅仲間と過ごす沖縄。やちむん絵付けと本部の夕焼… -



徒然俳句:椿・白椿
世の中は自己満足や白椿白椿相思相愛あなたとも傷つけどされど毅然に白椿<薄紫の… -



たべもの俳句:海雲(もずく/もづく)
もずく酢を生姜きかせた三杯酢 <海雲(もずく/もづく) 三春>【子季語】水雲/海… -



モーロク俳句:デコポン
デコポンに大きなおへそモーロクす<【無料】東京のお花見はここで決まり!桜見物…
【2026年3月・弥生】
3月の和名は「弥生(やよい)」。
「弥」はますます・いよいよという意味で、「生」は草木が生い茂る様子を表します。春が近づき、草木がいよいよ生い茂る——そんな季節の勢いを表した呼び名です。
3月の異名は他にもあり、桜月(さくらづき)・花見月(はなみづき)・花月(かげつ)・夢見月(ゆめみつき)など、萌え出づる春の様子を表現したものばかり。
<3月のこよみ>
3月3日「上巳の節句」(節句)
3月5日「啓蟄」(二十四節気)
3月17日「彼岸」(雑節)
3月20日「春分」(二十四節気)
<3月の行事とイベント>
3月20日「春分の日」
<3月の自然を表す「ことば」>
上旬:冬の殻がほどけ、春が起き上がる
中旬:光は増え、空はかすみ、夜はにじむ
下旬:昼と夜の境がゆるみ、花の季節へ
句集リンク(pdf)
<プロフィール等>
後期高齢、頭の体操のため俳句作り。上達することより継続すること。せっかく作った俳句、自分の記憶のために記録としてブログに投稿。プレバトなら才能なし判定の俳句です。