2026年– date –
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徒然俳句:豌豆の花(えんどうのはな)
豌豆の花に眠気を老いたりし<車窓からは満開の桜 春真っ盛りの黒部峡谷を小さな機関車で行く>・2026/4/24 ・https://mainichi.jp/graphs/20260423/mpj/00m/100/010000f/20260423mpj00m100001000p#goog_rewarded <豌豆の花(えんどうのはな)【春―植物―... -
たべもの俳句:桜えびの炊き込みご飯
桜えび香り香ばし炊き込みに<「ご飯 桜えび 」の人気レシピ・29件 >https://park.ajinomoto.co.jp/recipe/search/?search_word=%E3%81%94%E9%A3%AF+%E6%A1%9C%E3%81%88%E3%81%B3 <桜エビ の レシピ一覧183品>https://www.kyounoryouri.jp/search/recip... -
モーロク俳句:ヤドカリ
ヤドカリはモーロクしても家探し <次候 4月25日(土)~4月29日(水) 霜止出苗(しもやみてなえいづる)><阿波の秘境・大歩危峡と祖谷のかずら橋ドライブ>・2026.04.24・ミヤコ カエデ・https://agora-web.jp/archives/260423051255.html <寄居虫(やどか... -
徒然俳句:春愁(はるうれい)
地球儀を一日一度春愁 <春愁(しゅんしゅう、しゆんしう)三春>【子季語】春愁う、春思、春怨、春かなし、春の恨み <春愁:例句>いづかたへ行くも春愁ふかきかな 中村苑子うすうすとわが春愁に飢もあり 能村登四郎み仏の紅さし指の春愁ふ ... -
たべもの俳句:桜エビかき揚げ
桜エビうまみを丸ごとかき揚げに<現代の名工・てんぷら近藤の究極のかき揚げのコツ>https://www.nisshin.com/entertainment/otokonoryouri/column/index36.html <生でピリっと、煮込んでトロっと : ネギのお料理コレクション>・2026.04.12・https://ww... -
モーロク俳句:浅蜊
モーロクし反骨やわに浅蜊貝<玄界灘を一望!断崖に建つ白亜の大碆鼻灯台と、広大な牧草地の先にあるタイル張りの斑島灯台へ>・海と灯台プロジェクト #29・https://crea.bunshun.jp/articles/-/57870#goog_rewarded <浅蜊:例句>少年の黙す反抗あさり汁... -
徒然俳句:潮干狩り
貝よりも人人人の潮干狩り <潮干狩(しおひがり、しほひがり) 晩春>【子季語】汐干、潮干貝、潮干籠、潮干船<ツツジが見ごろ、色とりどりの約100品種1万本 群馬・館林>・4月21日・https://www.asahi.com/articles/ASV4N3S8TV4NUHNB00LM.html <潮... -
たべもの俳句:桜蝦(さくらえび)
桜えびかき揚げうどん讃岐だし春野菜かき揚げうどん讃岐風 <桜蝦(さくらえび) 晩春>【子季語】ひかり蝦東京湾口から駿河湾までの太平洋岸の深海に生息する五センチほどの小海老。春に浮き上がってきたところを漁る。赤い色素が少量あるため、きれいな... -
モーロク俳句:長閑(のどか)
のどかさやモーロクすれど腹はへる財布など無くてモーロク長閑なり <長閑(のどか)三春>【子季語】のどけし、のどやか、のどかさ、のんどり、駘蕩春の日ののんびりとしたさまをいう。日も長くなり、時間もゆるやかに過ぎるように感じる。(「きごさい... -
徒然俳句:桜散る
桜散るすでに腐乱の季節かな<シロバナウンゼンツツジを一般公開 川西の天然記念物「コナラ群落」>・4月20日・https://www.asahi.com/articles/ASV4M40XBV4MPIHB005M.html <桜散る:例句>桜散る男はことに座礁して 坪内稔典全国の河馬がごろり...