2026年– date –
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モーロク俳句:藤・藤棚
藤棚のシャワーを浴びてモーロクす<夕日が沈む日本海の絶景を眺めながら天然温泉で癒しを 「道の駅岩城 アキタウミヨコ」>・ワザワザ寄りたい!道の駅⑦・2026/4/28 ・https://www.sankei.com/article/20260428-YN2X2GS7FRPSJCMQVC6T4JHAFU/ <藤(ふじ... -
徒然俳句:春の風邪
段ボール戦艦作り春の風邪<帝釈峡で湖水開き 新緑満喫 遊覧船パレードやステージ>・04月26日 ・https://www.sanyonews.jp/article/1912031?rct=<佐野・五丈の滝前植物園でクマガイソウ見頃 ころんとかわいい薄紫の花が1千株>・4/26・https://www.sh... -
たべもの俳句:鰆の煮付け
だし醤油鰆ふんわり煮付けかな甘辛く鰆の煮付けほっこりと酸味よし鰆梅酢煮まろやかに * ひとりぶん、ふたりぶん 刺身パックでさかなつまみ(栗原 友 (著))刺身パックを使えば、魚つまみは簡単につくれます!醤油とわさびで食べるだけじゃない、新しい刺... -
モーロク俳句:亀鳴く
モーロクし鶴の一声亀が鳴く<フジの花 見頃に 水郷潮来あやめ園 茨城>・4月27日・https://kitakan-navi.jp/archives/246431 <亀鳴く:例句>この街も地図より消ゆと亀鳴けり 持永真理子亀鳴いて世の中丸くなりにけり 木村淳一郎亀鳴くやめど... -
徒然俳句:春憂い
正論がいくつもありて春憂い <「春憂い」は「春愁(しゅんしゅう)」とも呼ばれ、春に感じる漠然とした物悲しさや憂鬱な気持ちを表す季語です。花が咲き鳥がさえずる明るい季節にもかかわらず、ふとしたことで心が曇る春ならではの感情を指します。> <... -
たべもの俳句:さわら照り焼き
レモン醤油さわら照り焼きさわやかに弁当に鰆塩焼きふっくらとふっくらと鰆塩焼き食欲がさっくりと香ばしさわら竜田揚げ <さわらの簡単レシピ!人気のつくり方・メニュー>https://www.kikkoman.co.jp/homecook/series/sawara/recipe.ht <さわらのレシ... -
モーロク俳句:夏近し
花は葉に我はモーロク夏近し<ボタンと朱色の三重塔が競演 那珂川・長泉寺で見頃>・4/27 ・https://www.shimotsuke.co.jp/articles/-/1335184 <夏近し(なつちかし)【春―時候―晩春】・例句>樹上より子の脚二本夏隣 林翔蝶に舌花に蜜あり夏隣... -
徒然俳句:春宵
リヒテルの「展覧会の絵」春宵に<大型連休、好天スタート 揚浜式塩田、青空に映える 珠洲で塩作りの仕事始め「塩浜祝」>・2026/4/25 ・https://www.hokkoku.co.jp/articles/-/2088622 <春の宵:例句>タッパーを持ってモツ煮屋春の宵 藤本敏史(プレバ... -
たべもの俳句:サワラの刺身
トロけますサワラの刺身岡山で皮炙りサワラのたたきポン酢かな <岡山県民に愛される海の幸サワラとは>https://www.okayama-kanko.jp/feature/okayama-gourmet/01<鰆(さわら/さはら) 晩春>【子季語】馬鮫魚/狭腰/いぬさわら/たいわんさわら/鰆網/鰆... -
モーロク俳句:春が行く
春が行くモーロクすれば泥の中 <行く春(ゆくはる) 晩春>【子季語】春の名残、春のかたみ、春の行方、春の別れ、春の限り、春の果、春の湊、春の泊、春ぞ隔てる、春行く、春尽く、春尽、徂春、春を送る <行く春(ゆくはる)【春―時候―晩春】・例句>...