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モーロク俳句:稲妻

モーロクし稲妻肴一人酒


<ありがとう、へいちく。列車が走るその日まで。>・2026.09.03・ミヤコ カエデ・https://agora-web.jp/archives/260902093118.html

<稲妻:例句>
稲妻や将棋盤には桂馬飛ぶ    吉屋信子
稲妻のゆたかなる夜も寝べきころ 中村汀女
稲妻や白き茶わんに白き飯    吉川英治

<世界一の炭酸泉に浸かる夏:久住連山・由布川峡谷をめぐる大分旅>・2026.09.01・ミヤコ カエデ・https://agora-web.jp/archives/260831045631.html

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