2026年8月7日– date –
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徒然俳句:立秋
立秋の今朝も朝粥梅干しも立秋のスカイツリーを遠く見る <立秋(りっしゅう)【秋―時候―初秋】・例句>秋立てり夜店の裏の水たまり 岡本眸山々は高きを競ひ秋に入る 黛執秋立つと心の窓に点りし灯 後藤比奈夫立秋と聞けば心も添ふ如く... -
たべもの俳句:いんげんのソテー
みずみずしインゲンソテーステーキにいんげんを豚肉くるりバター焼き -
モーロク俳句:星祭り
モーロクし昔の恋の星祭り <七夕(たなばた) 初秋>【子季語】棚機、棚機つ女、七夕祭、星祭、星祝、星の手向け、星の秋、星今宵、星の歌、芋の葉の露 <星祭り:例句>銀河系に磁場ある話星祭 田中藤穂星まつり人魚はいつも腰下ろし 丸山...
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