2026年2月16日– date –
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徒然俳句:下萌(したもえ)
草萌ゆる我をはげまし命あり下萌や齢八十風吹くな <下萌(したもえ) 初春>【子季語】萌、草萌早春、去年の枯草に隠れるように草の芽が生え出ること。下萌の「下」は「枯草の下」の意。下萌には、確かな春の訪れと厳しい冬を耐えた生命力が感じられる... -
たべもの俳句:無限水菜
ごま油無限水菜のやみつきにツナ缶で無限水菜の和え物を作り置き水菜胡摩和えシンプルに<玉みそ製造が最盛期、「甘い香りとまろやかな後味が格別」…たんぱく質と塩分がとれる携行食>・2026/02/16 ・https://www.yomiuri.co.jp/national/20260216-GYT1T00... -
モーロク俳句:紅梅
モーロクし紅梅咲けど物忘れ<早咲きの河津桜8千本「見ごろ宣言」 上空から見るピンク色の絶景>・2月14日・ https://www.asahi.com/articles/ASV2G2RPFV2GUQIP056M.html <紅梅:例句>紅梅が紅を見せたくなつてをり 下村志津子紅梅の空の青さに風もな...
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