2026年1月7日– date –
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徒然俳句:冬の蚊
冬の蚊を叩いて赤き後悔す<餅を焼いて無病息災を祈る!鳥越神社で「とんど焼き」が1月8日に開催>・https://article.yahoo.co.jp/detail/4c2ccae75790d035400b52def4bffbd7534306ae <冬の蚊:例句>冬の蚊のそよろに看取る冬の蠅 柿原からす冬の蚊... -
たべもの俳句:七草がゆ
七草のそろわぬ粥やそれもよし<[七草がゆの作り方]なぜ、いつ食べる?春の七草の種類も紹介>https://www.kagome.co.jp/vegeday/eat/202101/10889/ <七種(七草):例句>七草や河など越えず来て欲しい 保坂加津夫健やかに生きむ七種はやしけり ... -
モーロク俳句:人日
息吸って吐いてモーロク人の日に <人日(じんじつ) 新年>【子季語】人の日/人勝節/元七/霊辰一月七日のこと。五節句のひとつで七草粥をいただく。中国からわたってきた習俗で漢代からあったとされる。丘に登る登高の行事も行ったという <人日:例句>...
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