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モーロク俳句:蛍草

モーロクし消ゆる想い出蛍草
 
<蛍草(ほたるそう/ほたるさう) 晩夏>
【子季語】蛍柴胡(ほたるさいこ)

<「梅雨の夕焼け 棚田染める」 熊本市西区の大将陣地区>・6月29日・https://kumanichi.com/articles/2008182

<蛍草:例句>
くきくきと折れ曲りけり螢草  松本たかし
蛍草コップに飾るそれも愛   夏井いつき
蛍草のそのやさしさへ歩みをり 加藤楸邨

<鬼の子孫が営む奈良の宿坊 修験道を支え続けて1300年・五鬼助義之(小仲坊61代目)>・6月23日・https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUF269GG0W6A520C2000000/
 
<「セイコーミュージアム銀座」で時の旅:精巧な時計を追求し続ける“ものづくり精神”に触れる>・2026.06.27 ・https://www.nippon.com/ja/guide-to-japan/gu900321/
 
<【沖縄県 ~夏の絶景・風物詩10選~】地図にはない、サンゴでできた奇跡の島「バラス島」/2026年版>・https://crea.bunshun.jp/articles/-/58592

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