
モーロクし逃げ込むところ春炬燵
<春炬燵:例句>
春炬燵甘栗袋のせしまま 河合朋子
此の齢にまだ字が書けて春炬燵 五十嵐播水
パソコンを開いていまだ春炬燵 保坂加津夫
春炬燵無ければ何かもの足らず 伊藤一歩
脇道にそるる話や春炬燵 井上玉枝

モーロクし逃げ込むところ春炬燵
<春炬燵:例句>
春炬燵甘栗袋のせしまま 河合朋子
此の齢にまだ字が書けて春炬燵 五十嵐播水
パソコンを開いていまだ春炬燵 保坂加津夫
春炬燵無ければ何かもの足らず 伊藤一歩
脇道にそるる話や春炬燵 井上玉枝