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たべもの俳句:秋鯵の南蛮
秋鯵をからりと揚げて南蛮に秋鯵を焼いて南蛮漬け風に<自宅で手軽に小倉トースト 京都の和菓子老舗、ようかんをスライス>・おみやげ進化論④・8月18日・https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCA141IC0U5A810C2000000/ <千葉・流山市の注目スポット「流... -
モーロク俳句:白桃
モーロクし命はるかと白桃やモーロクし白桃むけてご機嫌に白桃の傷みゆくごとモーロクす桃熟れるされどモーロク空耳か<白桃の魅力って?黄桃との違いや旬、おすすめの食べ方をご紹介!>https://media.jreast.co.jp/articles/747 <白桃:例句>白桃をす... -
徒然俳句:めはじき
めはじきと知る人すこし野にありて <めはじき 初秋>【子季語】益母草/めはじきぐさシソ科の越年草。高さは五十センチ~一メートルでおもに野原や道端に生える。唇の形をした薄紅色の小さな花をつける。乾燥さ せて産後の止血や月経不順、めまい、腹痛... -
たべもの俳句:秋鯵
秋鯵も味噌や薬味でなめろうに <「あじ」のレシピ118選>https://www.orangepage.net/recipes/ingredients/%E9%AD%9A%E4%BB%8B/%E3%81%82%E3%81%98 <秋の味覚“サンマ”の入荷始まる!おいしいサンマの見分け方は…“目”と“くちばし”に注目「旬のサンマで残... -
モーロク俳句:木槿(むくげ)
花木槿すなほに咲いてモーロクす<ツルツルひんやり、夏の敷物「油団」 唯一の製造元が明かす驚きの技>・8月17日・https://www.asahi.com/articles/AST8F21YCT8FPGJB002M.html <木槿(むくげ)【秋―植物―初秋】・例句>墓地越しに街裏見ゆる花木槿 ... -
徒然俳句:蒲穂絮
それぞれに優しさ求め蒲穂絮 <蒲の絮(がまのわた) 初秋>【子季語】蒲の穂絮蒲はガマ科の多年草。川、池、湿地など水辺に群生する。七~八月頃、直立した茎の先に茶色い円筒状花穂をつける。花穂は秋になるとほぐれ、絮状になって飛散する <蒲の絮:... -
たべもの俳句:しし唐焼き浸し
しし唐を焼いてめんつゆ漬けるだけ<「峠の釜めし」の具だけを楽しめる居酒屋、茶めしのおにぎり…老舗の駅弁店「荻野屋」挑む>・2025/8/14・ https://www.sankei.com/article/20250814-TVQOAO5ITBHPDKDRU5T4TEZHBQ/ <葉は残したままが正解!? パイナップ... -
モーロク俳句:女郎花
モーロクしいろ錆びてきし女郎花<オミナエシの基本情報>https://www.shuminoengei.jp/m-pc/a-page_p_detail/target_plant_code-845 <女郎花(おみなえし)【秋―植物―初秋】・例句>天涯に風吹いてをりをみなへし 有馬朗人をみなへし越路の雨滴肩... -
徒然俳句:木槿
就活の悔しさつのる白木槿<東京の奥座敷で煩悩を払う「滝行」、猛暑で疲れた心身をリフレッシュ 檜原村の天光寺>・2025/8/10 ・https://www.sankei.com/article/20250810-RWS5U53NV5P2JPFL7QE47HOPZU/ <木槿(むくげ)【秋―植物―初秋】・例句>風の中... -
たべもの俳句:桃(もも)
桃食べてここからが闇罪と罰デザートの桃の余生は短けり<夏・秋の旬くだものモモ(桃)>https://life.ja-group.jp/food/shun/detail?id=67 <桃(もも)【秋―植物―初秋】・例句>桃食べてしばらくその香身にまとふ 能村登四郎剥きたくて白桃買つて...