2025年10月– date –
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たべもの俳句:栗ご飯・栗飯
塩だけでシンプルほっこり栗ご飯めんつゆでもち米加え栗おこわ<炊飯器で!ほくほく・栗ごはん>https://park.ajinomoto.co.jp/recipe/card/708666/ <栗飯:例句>栗飯を子が食ひ散らす散らさせよ 石川桂郎栗飯や甲斐がひしくて左きき 橋場千舟... -
モーロク俳句:秋夕焼
モーロクし歌える校歌秋夕焼秋夕焼昨日を忘れモーロクす秋夕焼不意に崩れてモーロクす<栃木県内で有名なコスモスの名所 鬼怒グリーンパークで早咲きから見頃に>・下野新聞・2025年10月14日・https://kitakan-navi.jp/archives/235975 <秋夕焼:例句>... -
徒然俳句:秋の風
迷宮化新宿駅に秋の風<マリーゴールド1万4千株、本庄で見頃 咲く時期を調整…10月上旬から11月上旬に咲く 秋風に揺れるオレンジの花、訪れた人らを楽しませる>・2025/10/16・https://www.saitama-np.co.jp/articles/163567/postDetail <秋の風:例句>... -
たべもの俳句:秋おでん
レンコンと豚しゃぶ煮込む秋おでん秋野菜秋根菜で秋おでん <根菜秋おでん>素朴なおいしさが広がる野菜おでん。根菜たっぷりのヘルシーおでんです。炊き立ても良いですが、一度冷まして、味を含ませて食べるのも良いでしょう。 https://www.daiei.jp/rec... -
モーロク俳句:秋闌ける(あきたける)
モーロクし鬼をおそれず秋闌ける <秋深し(あきふかし) 晩秋>【子季語】秋闌、秋闌く、秋更く、秋深む、深秋秋の深まるころ、季節としては晩秋(十月)、もの淋しさの漂うころのことをいうが、多分に心理的な言葉でもある。(「きごさい歳時記」) <... -
徒然俳句:秋思
秋思などとんかつ食べて消え去りぬ<ラ・フランス、とろける芳香 天童で収穫作業ピーク>・2025/10/15 ・https://www.yamagata-np.jp/news/202510/15/kj_2025101500399.php <秋思(しゅうし)【秋―生活―三秋】・例句>海に向き何も見てゐぬ秋思かな ... -
たべもの俳句:レモン鍋
レモン鍋鍋一面のインパクト <レモン・レモン汁を使った簡単レシピ特集!人気のつくり方・メニュー>https://www.kikkoman.co.jp/homecook/theme/popular/lemon.html <レモン:例句>恋ふたつレモンはうまく切れません 松本恭子レモン汁一滴二滴中年へ... -
モーロク俳句:秋天
秋天やモーロクすれば深き河秋天を脳裏に入れてモーロクす<秋のバラ 1000本が見頃 群馬・中之条ガーデンズ 色濃く、香り鮮やか>・上毛新聞・2025年10月13日・https://kitakan-navi.jp/archives/235809 <秋天:例句>何一つ秋の空には隠せない ... -
徒然俳句:秋時雨
秋時雨下校子供はダッシュして<福岡市・和白干潟に「冬の使者」…ミヤコドリ30羽以上を確認>・2025/10/14・ https://www.yomiuri.co.jp/local/kyushu/news/20251014-OYTNT50079/ <秋時雨(あきしぐれ)【秋―天文―晩秋】・例句>御漁場の鮎網舟や秋時雨... -
たべもの俳句:すだち蒸し鶏
蒸し鶏にすだちたっぷりマリネかな <酢橘・すだち・晩秋>ミカン科の常緑樹で高さは二、三メートルになる。五月から六月にかけて白い花を咲かせ、七月から八月にかけて実を収穫する。実は徳島県の特産物。秋刀魚や松茸の土瓶蒸しに絞ったりと用途は広い...